カナモノ

カナモノ

棚板を固定するブラケットは、用途に応じて選べる
豊富なバリエーションをラインナップ。
機能性はもちろん、スタイルに合わせて選べるカナモノで、
お部屋のインテリアとしても素敵なアクセントになります。

棚柱 + フツウノ

カナモノのベースとなる棚柱は長さが4タイプあり、シングルとダブルを組み合わせて棚を自由に並べることが可能です。
シンプルな作りでどんな場所とも相性が良いので、キッチンやリビングなどお好きなところに設置してください。

棚柱 + カケルノ

棚柱とブラケットを活用したかける収納。
高さを調節してお子様の服をかけるスペースを作るなど、アイデア次第で幅広い使い方ができます。
ブラケットと無垢の木のバーは多彩にカラー展開しているので、お好みの色をお選びください。

棚柱 + オモイノ

重いモノを載せる棚板を、気軽に取り付けられる〈オモイノ〉。
テレビの配置は後からゆっくり考える…なんてワガママにも造り付けのような美しさでお応えします。

壁と棚板の間に隙間ができず、造り付けのような納まり。

通常の後付けでは、棚柱の厚みの分だけ壁と棚板に隙間が生じてしまいます。
〈オモイノ〉はその点に配慮した構造で、壁と棚板がぴったりと付けられ、後から付けても、まるで造り付けのような美しさを楽しめます。

耐荷重にすぐれた棚板を後付け可能。

壁を仕上げた後に取り付けられる棚柱とブラケットで、棚板をしっかり支える収納。ブラケットはツメの数を多く、縦に長くしてより重いものも載せられるようにしています。空間のイメージを見てからテレビなどの配置を決めることができます。

ブラケットは目立ちにくく、仕切り板としても活躍。

薄いプレート状のブラケットは、本などに挟まると目立ちにくいうえ、収納物を仕切る役割も果たします。つまり、重い板を支えながらブックエンドのようにも使える優秀なブラケットというわけです。

ツムハコ

ハコのカタチのブラケットを積むように、好きなだけ重ねていく、だから〈ツムハコ〉。
ここはギャラリースペース、ここは文庫本や書類を置いて…と間に挟むブラケットの高さによって、
完成予想図をイメージしながら、理想の空間をお作りください。

2パターンの使い方で、空間を自由にアレンジ。

カベツケ

ハシゴに板を渡せば棚になる、そんなシンプルな発想が鋳鉄と無垢板で洗練され、〈カベツケ〉としてカタチになりました。
壁面に圧迫感なく後付けでき、好きな雑貨をディスプレイすれば、居心地のいい、くつろぎの空間が生まれます。

サンカクブラケット

キッチンや書斎、シューズクロークなど、どんな場所にも相性がいい〈サンカクブラケット〉。
収納棚としてはもちろん、植物や小物を置くなどちょっとしたアクセントに使うのもおすすめです。