WOODONE×TECTUREが提案する「足感フロア」の体験モニターを募集 〜素足の心地よさを設計の付加価値に。「足元から暮らしを整える」〜
株式会社ウッドワン(本社:広島県廿日市市、社長:中本祐昌)は、2025年12月23日(火)~2026年4月末日までの期間限定で、「ピノアース足感フロア」床材と「コンビットモノⓇ挽板3.0足感フロア」床材を施工したい設計者対象に体験モニターを募集しています。
素足で触れたときの心地よさを追求した、質感豊かな「足感フロア」。無垢ニュージーパインの「ピノアース足感フロア」と、3㎜挽板オークの「コンビットモノⓇ挽板3.0足感フロア」のモニター企画を実施します。住宅に限らず、非住宅物件をお取り扱いになる企業・設計事務所様から幅広くプロジェクトへのご応募をお待ちしています。
今回のプロジェクトは、tecture株式会社(https://about.tecture.jp/)が企画・運営する【TECTURE MAG】(https://mag.tecture.jp)とタッグを組んで実現しました。【TECTUREMAG】は、次世代型空間デザインメディアとして建築・インテリアを基軸に、ビジネス・ファッション・アートなど異なるジャンルをブリッジングすることで、クリエイティブにデザインをサポートする次世代型空間デザインメディアです。
ウッドワンは、素足で触れた瞬間の“心地よさ”にこだわった、新しい発想の床材「ピノアース足感フロア」と「コンビットモノⓇ挽板3.0足感フロア」の魅力をまだ伝えられてない多くの設計者が実際に体感していただき、製品導入をサポートするモニター企画を考えました。
ピノアース 足感フロアについて
ウッドワンが長年育ててきたニュージーパインⓇを使用した無垢床材で、素足で歩いた瞬間に感じる“心地よさ”を追求して開発されたシリーズ。表面には細やかな凹凸や陰影を丁寧に仕上げた加工が施されており、木肌本来のやわらかさや温もりが足裏に心地よく伝わります。
コンビットモノⓇ挽板3.0 足感フロアについて
厚さ3㎜の幅広1 枚ものオーク挽板単板を用いることで、無垢材に近い風合いを実現し、合板基材と貼り合わせることで、反りや伸縮が起こりにくいのが特長です。木目の奥行きと扱いやすさを両立したフローリングはマンションやリフォームにも導入しやすい床材です。
モニター企画概要
モニター企画については、【TECTURE MAG】PRODUCT内のウェブページをご確認ください。
https://mag.tecture.jp/product/20251223-140966/
| 応募期間 | :2025年12月23日(火)〜2026年4月末日まで |
|---|---|
| 応募条件 | :2027年3月までに竣工予定の事例であること 図面や使用箇所を事前にご提出いただけること 竣工後、撮影した写真をご提供いただけること |
| 当選件数 | :3〜5件 |
| 当選者発表 | :2026年5月末日 |
| 提供製品 | :「ピノアース 足感フロア」床材、「コンビットモノⓇ挽板3.0足感フロア」床材 |
- ※先着順ではなく、ご応募いただいたすべての方が当選するものではありません。
- ※採用にあたっては、ウェブサイトの注意事項をよくお読みいただいたうえでご検討いただきますよう、お願いいたします。
- ※住宅・非住宅を問わず、幅広いプロジェクトでのご応募をお待ちしております。
- ※お申し込みは以下よりお願いします。
お問い合わせ先
株式会社ウッドワン
Web:https://www.woodone.co.jp/
Mail:promotion@woodone.co.jp
関連情報
商品情報 「無垢フローリング ピノアース足感フロア」
https://www.woodone.co.jp/product/item/pickup/pic_floor_pe_sokkan/
商品情報 「挽板フローリング コンビットモノ 挽板3.0/挽板3.0 足感フロア」
https://www.woodone.co.jp/product/item/floor_hikiita_mono3-0/