RECRUIT 木質総合建材メーカー

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エントリー

職場環境

ENVIRONMENT

職場環境

Welfare福利厚生

施設

独身寮

住まいのサポート

借り上げ社宅(家賃の8割を会社が負担)※本社地区を離れた方が対象 ※地域により上限基準あり

資産形成サポート

退職金制度における確定拠出年金(DC)やマッチング拠出制度
従業員持株会
財形貯蓄制度

サークル活動

野球・ソフトボール・ゴルフ・バドミントン・サッカー・テニス・英会話 ほか
※開催地限定部活あり

その他福利厚生

資格取得支援制度(建築士、キッチンスペシャリスト、福祉住環境コーディネーター、基本情報技術者 など)
結婚・出産祝い金あり
子供の小学校入学祝いでランドセル贈呈あり

Work Style働き方

休暇

休暇

有給休暇
初年度付与日数:11日
有給取得率:64.9%(24年度)

有給休暇以外の特別休暇
結婚休暇 出産休暇 忌引休暇 転勤休暇 生理休暇

育成・介護

育成・介護

育児
・育児休業
 育児休業の取得率100%:男性83.3%(2023年度実績)
・時短勤務
 小学校就学までの子を養育する場合法定以上の短時間勤務制度あり

介護
介護休業 時短勤務

Healthcareヘルスケアサポート

健康リスクへの対策

ウッドワンは生活習慣病およびメンタルヘルス対策、感染症対策等を行い、作業能率の低下および労働力の損失を防止し、組織全体の活性化に取り組んでいます。

健康管理体制

従業員健康管理システムを導入し、従業員の健康管理、効果的な健康施策の検討に役立てています。
また産業医、保健師、各地の衛生管理者、安全衛生推進者が連携し、従業員の健康維持・増進に取り組んでいます。

生活習慣病対策

健康診断の結果をもとに産業医や保健師による保健指導を実施、二次検査が必要な場合には受診勧奨を行うとともに、受診にかかる費用補助を行っています。

メンタルヘルス対策

メンタルヘルスに関する方針決定機関として、総務人事部長を委員長とし、産業医を含めた「メンタルヘルス委員会」を設け、ストレスの予防・緩和、およびメンタルヘルス不調の早期発見と改善に向けた取り組みを実施しています。
年に一度全社員へのストレスチェックを推奨・実施しており、ストレスチェックの結果は、職場環境の改善、社内施策への活用に役立てています。また、高ストレス者への医師面接等を通じたフォローを行っています。

感染症対策

感染症に関する多様なリスクを鑑み、海外出向者および帯同者へは、当該地域のリスク状況を検討し、必要に応じた予防接種を会社負担で実施しています。
インフルエンザについては、職場での集団感染予防を目的に、インフルエンザ予防接種の費用補助および職場での集団接種体制を設けています。

健康に関する相談窓口の設置

産業医・保健師による相談体制を整備しています。対面面談やオンライン面談の他、メールや電話による相談に応じています。

Learning & Growth人材育成

ウッドワンは人的資本を投資した経営戦略の一環として人事制度を改定しました。改定にあたり、「資産の創造」経営理念とビジネスモデルの強靭さを背景にバックアップできることを前提に、経営戦略実現をする為の仕組み・人材づくりを目的としています。新人研修制度、集合(合宿型)研修の導入を通して若手メンバーが主体的に活躍できる場をつくるとともに、仕事を通じて自己成長し、会社と共に成長できる機会を通じて活躍できる人材育成に取り組んでいます。

人材育成の取り組み

当社は、人材ビジョンを「木と人を観る力・活かす力で、独創的な新市場を創り続け、『木のぬくもりと豊かな暮らし』を世界の人々に提供し続けるプロフェッショナル人材」と定義づけ、人事ポリシーを「成果・組織貢献に報いる仕組みを設け、各人と当社の成長のためにチャレンジする行動力のある人材を生み出す」と定めています。従業員一人ひとりの自主自律を軸に、各人の成長につながり、また、当社の成長戦略を実践することのできる人材育成を目指しています。

人事制度改革の推進

従業員とのコミュニケーションを図り、従業員の能力開発や組織全体を強化するための社内環境整備面での取り組みとして人事制度の運用を見直し、2023年4月より人事制度を改正し、運用を開始しています。
また、この人事制度は女性従業員の仕事と育児等の両立支援に係る育児休暇、時短勤務、職場復帰や、男性従業員による育児休暇の各種制度と併せて、女性・若手の活躍、シニア従業員等高齢者の活躍にも対応できるものとなっています。さらに変化の激しい市場環境に対応し、スピード感をもって事業を創造できるスペシャリストの活用を強化するための専門職制度等の仕組みも導入しています。

社内環境整備に関する指標と目標

当社グループでは、人材の多様性の確保を含む人材育成に関する方針及び社内環境整備において、以下の指標と目標を掲げています。定量的な目標設定については重要な経営課題と認識し、早期に対応できるよう取り組んでいきます。

入社後の教育体制について

新入社員研修 階層別研修 若手研修スクール
各階層への人材育成研修(係長、基幹職 など)

ウッドワンでは、入社年度に応じた研修制度や通信教育等を行っています。 当社は、会社の経営理念を理解し、実践するための指針となる経営理念手帳を全社員に配布しております。 当社は「経営理念」に沿って自ら「挑む」姿勢を持った人材を育成しています。

WOODONE

社員の声

YA

成長戦略の基盤となる従業員の適材適所を制度の運用面でバックアップしていきます。

当社では、人的資本強化の取り組みとして専門職層(スペシャリスト)認定を実施しています。専門職層内に3段階の等級を定め、5つの評価区分によって認定される仕組みです。改正前は等級区分が1段階しかなかったので運用がうまくできない面がありましたが、今回から3段階の等級を設けることで、専門性のレベルや業務範囲を広げることが可能な設計となりました。専門職層認定は上長の推薦を前提に本人が申請する仕組みとなっており、従業員の自主性、やる気をより重視しています。
このように人事制度を活用し、従業員のスキルアップや適性を引き出すことと、適材適所の配置を行うことで各部門が活性化し、従業員の中から広く次世代リーダーを輩出していくことを期待しています。
よく制度3割、運用7割とも言われますが、今回は人事委員会を設置し本来クローズドな場所からも変革することで全従業員が制度を理解し、経営戦略を基盤面から支えたいと考えています。

JM

スペシャリスト認定が自信につながり、知識や経験を共有しながら木材特性を表現できる商品開発を目指したい。

私は26年間、着色・塗装での職務経験があり、塗装では溶剤から無溶剤、着色では溶剤系からアルコール系、水性を扱った生産を行ってきました。スペシャリストを目指したのは、こうした知識と経験を部門内に留まらず広く共有することが重要であり、属人化を解消するためにも業務を可視化していきたいと考えたからです。 認定されたことは自信につながりますし、これまで以上に責任を持って業務を遂行し、成長していきたいと思います。業務内容自体はこれまでと変わりませんが、グループ工場からの依頼で問題が起こった際の対処方法を共有し、新たな生産の受け入れ等もしています。
今回の制度改正によって、スキルアップを目指したい人は制度活用ができるようになりました。今後はテクニカルエキスパートという技術系専門職の一員として持ち前の向上心を活かし、木材の特性を表現できるような商品開発を目指して会社に利益を生んでいくことができるようになりたいと思っています。

MO

技術系スペシャリスト認定はデザイン業務に特化した自分のスキルアップに最適でした。

私が専門職層認定を受けたのは、建材メーカーの中では珍しくデザイン業務に特化したスキルを持つ自分が成長することが会社の価値になると考えたからです。通常の昇級の場合、マネジメント要素が強くなるので責任を過剰に感じやすい自分には荷が重く、以前は昇級にあまり意欲が湧きませんでした。しかし技術系スペシャリストであれば、今の専門性を磨くことが直接的に会社への貢献になります。立ち位置が明確化したことで自信もつき、営業職や生産現場のメンバーに対し、自分の専門性を意識した提案、意見をどんどん言えるようになりました。
私のように技術はあっても管理職になりたいという意欲が薄い社員の場合は、技術系スペシャリストという管理職層ではない別の道筋で適切に評価される道が拓けたことはとても大きいと感じています。得意な分野でスキルを磨くことができ、その結果、現場の効率化や生産品質が高まることで会社への、ひいては社会貢献につながると思います。

YY

事務職スペシャリストとして営業チームをバックアップ。業務効率化とレベルアップ両面で貢献したい。

私はいつも営業事務職のバックアップが業績を支えていると自負して勤務していますが、従来の人事制度では実務評価を受けても外勤営業とは異なり業務範囲が限られているため昇進・昇格等は難しいと思っていました。人事制度改正と同時期に営業バックオフィスの組織変更によりインサイドセールスという明確な役割が与えられたことで、外勤営業というチームを支え、押し上げるとともに自身の専門性も発揮できる。これこそが自分にとって進みたい道だと感じ事務系スペシャリストを希望しました。
スペシャリスト認定後は「知識を持つ・知識を伝える・効率的に仕事をする」ことをより意識するようになりました。業務の効率化を進め、チーム全体がよりよい環境で動けるように、声を出して業務にあたっていきたいと思います。
ワークライフバランスについてはまだ課題も多く、子育て世代に限らずさまざまな世代がフレキシブルに業務を遂行できる環境づくりが必要だと感じています。

Official Facility社内施設

社員寮
社員食堂
打ち合わせスペース
休憩スペース
ログハウス
ショールーム

関連会社利用時の社員特典

めがひらスキー場・大佐スキー場の従業員割引あり(最大半額)
ウッドワン美術館(社員無料)

Work Locations勤務地

本社

広島県廿日市市

製造拠点

広島県廿日市市

愛知県豊橋市

愛知県蒲郡市

  • 本社製造部、東海製造部
物流センター

広島県廿日市市 

愛知県豊橋市

茨木県坂東市

  • 本社物流センター、東海物流センター、関東物流センター
営業拠点(全国)

支店・営業所

ショールーム

勤務地

支店・営業所
【東北・北海道】
北海道札幌市豊平区岩手県盛岡市宮城県仙台市宮城野区福島県郡山市
【北関東】
茨城県水戸市栃木県宇都宮市群馬県高崎市
【首都圏】
東京都文京区東京都立川市神奈川県横浜市都筑区埼玉県さいたま市大宮区千葉県千葉市中央区千葉県柏市
【北陸】
富山県富山市石川県野々市市福井県福井市
【甲信越】
新潟県新潟市中央区長野県松本市
【中部】
愛知県小牧市愛知県豊橋市愛知県岡崎市静岡県静岡市駿河区静岡県浜松市中区三重県津市岐阜県岐阜市
【関西】
大阪府豊中市大阪府岸和田市京都府京都市滋賀県栗東市兵庫県姫路市
【中国・西国】
広島県廿日市市広島県福山市岡山県岡山市鳥取県米子市山口県山口市香川県高松市愛媛県松山市
【九州】
福岡県大野城市福岡県北九州市小倉南区長崎県長崎市大分県大分市熊本県熊本市南区鹿児島県鹿児島市宮崎県宮崎市沖縄県宜野湾市

ショールーム
【東北・北海道】
北海道札幌市豊平区宮城県仙台市宮城野区
【北関東】
栃木県宇都宮市群馬県高崎市
【首都圏】
東京都新宿区神奈川県横浜市都筑区埼玉県さいたま市緑区千葉県千葉市中央区
【北陸】
石川県野々市市
【甲信越】
新潟県新潟市中央区長野県松本市
【中部】
愛知県名古屋市熱田区愛知県岡崎市静岡県静岡市駿河区岐阜県岐阜市
【関西】
大阪府大阪市北区京都府京都市伏見区
【中国】
岡山県岡山市北区 / 広島県廿日市市
【四国】
愛媛県松山市香川県高松市
【九州】
福岡県福岡市博多区熊本県熊本市南区鹿児島県鹿児島市

Diversity, Equity & Inclusion多様性への対応

 ウッドワンは全ての従業員とその家族が心身ともに健康であり、多様な価値観が尊重され、
その能力を十分に発揮できる企業を目指しています。 持続的な価値向上には従業員の成長とスキルアップが重要と考え、
社是「挑む」の通り、やりがいを持って挑み、成長し続けられるよう取り組みます。

・シニア制度

当社では、60歳定年を迎えたあともシニア従業員として活躍いただけるよう、再雇用の道を拓いています。等級と評価に応じて再雇用のコースを振り分け、再雇用後の役割を決定することで、本人の希望と会社側の判断がマッチした無理のない活躍の場を提供しています。

シニア制度図

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