su:iji NeutralColor

質の高い本物の木に色をプラス。
木を取り入れた空間のアイディアがさらに広がります。
“素材をそのまま活かす”ことが主流だった無垢の木に、
5つのカラーバリエーションをラインナップしました。
スイージーニュートラルカラーであなた史上、最も愛着の深いキッチンへ。

コンセプト・特徴
扉へのこだわり
お手入れ方法
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質の良い本物の木に色をプラス。

“素材をそのまま活かす”ことが主流だった無垢の木に、5つのカラーバリエーションをラインナップしました。無垢の風合いを引き立て、空間全体に落ち着きを与える色、癒しを与える温もりと知的さを醸成する色、上品でありながら穏やかで安らぎを感じる色…。これまでにない表情豊かな無垢の木のキッチンは、一人ひとりの個性と理想にフィットし、木を取り入れた空間のアイディアを大きく広げてくれます。スイージーニュートラルカラーであなた史上、もっとも愛着の深いキッチンへ。

丁寧にこだわりを積み重ねて生まれるキッチンです。

永く愛されるキッチンをつくるために、そのこだわりは素材選びから始まります。見た目が美しいのは当然のこと。すべてのピースで徹底した含水管理を行い、厳正な検査を通過した質の良いものだけがスイージーになることが許されるのです。選りすぐられた木材は、次の工程へ。研磨、塗装、乾燥、組み立て…、その工程一つひとつの繊細さは、高品質な日本家具をつくるのと同様です。私たちが納得いくまで木を磨き、木の深い味わいを引き出すように塗装。季節によって変化する気温・湿度に合わせて丁寧に乾燥させ、手作業で組み立てていきます。お客様の元へ届けるまで、そこに一切の妥協はありません。

何十年経っても愛されるキッチンをつくる。

深い山々に囲まれ、今も日本の原風景が残る岐阜県瑞みずなみ浪市。美濃国として長い歴史を持ち、明智光秀を輩出した土岐一族が館を構えた最初の場所でもあります。そうした豊かな自然と歴史情緒があふれるこの街で、経験豊富な製作スタッフの手によって一つひとつ丁寧につくりあげられているのが無垢の木のキッチン、スイージーニュートラルカラー。私たちは、お客様を思いながら、一つひとつ丁寧に、おつくりしています。

私が選んだ、スイージーな暮らし。

5つのカラーバリエーションをラインナップしました。そのうち3つのコーディネートをご紹介。お部屋の雰囲気に合わせて、お選び頂けます。

アートを感じる佇まい。

シンプルでありながら、そこにあるモノ達の存在感を際立たせるグレイッシュなトーン。お気に入りの食器や少しこだわった料理道具、ドアの取手に至るまで、その一つひとつを暮らしの中に溶け込むアートのように引き立ててくれます。インテリアのアイディアも自然と広がって、気がつけば眺めているだけで満たされる、個性あふれる空間へ。

自然と優しく調和する場所。

見る人の心を癒し、明るく爽やかな雰囲気を醸成してくれる花や緑。白日を想起させる落ち着いたグリーンは、ドライフラワーやグリーンインテリアと違和感なく調和し、心地よいナチュラルな空間を生み出してくれます。木の家具や小物との相性も良く、そこで過ごす時間は、家族一人ひとりをやさしく包み込みます。

異国情緒が漂うテイスト。

北欧には、室内を快適で素敵な空間にするという文化があります。その地域の代表的なカラーの一つである柔らかなブルーを基調としたキッチンは、まるで北欧の小さなカフェのような雰囲気。少しずつ手を加えながら、自分好みのキッチン空間をつくっていけば、時間が経つにつれてより愛着が深まっていきます。

キッチンの顔となる「扉」づくりへのこだわり

キッチンの印象を決定づける扉だから。美しい無垢の木を選び抜き、組み方にも塗装にもこだわって1枚1枚つくり上げています。

使いやすさと私らしさ。

キッチンをトータルでスタイリングできるキッチン設備をセレクトしました。スタイリッシュなデザインに加え、使いやすく、しかも高機能なものばかり。さまざまなバリエーションから「私らしさ」を表現できます。

理想のキッチン空間を叶える表情豊かな無垢の木の扉。

取手

毎日、手に触れるものだから取手ひとつにもこだわって。

ワークトップ

求めるイメージと使い勝手にぴったりの材質選びを。

シンク

向き合うたびに嬉しくなる。自分らしい使いやすさ。

加熱機器

使い勝手の良さも、空間に映えるデザイン性も、譲れない。

水栓

いつもの作業を振り返って…わが家に合うのは、どの水栓?

食器洗い機・食器洗い乾燥機

木の表情に寄り添いながら団らんの時間をつくってくれる。

レンジフード

機能はもちろん、デザインもインテリアの一部として選びたい。

ハッとしても、サッと拭くだけ。

無垢の木のキッチンとなれば、気になるのはお手入れ。でも、スイージーの木は風合いをそこなわない塗膜で守られているため、うっかり油や調味料をこぼしてしまっても大丈夫。乾拭きか水拭きでサッと拭くだけでシミになりません。汚れがひどい場合は、中性洗剤を含ませた布で拭き取ればOK。毎日のお手入れがらくらくです。