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A
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工事証明書 リフォーム用(戸別申請)
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※エコリフォームを行ったことを証明する書類です。
※工事証明書の書式はただ今準備中です。
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工事施工者
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B
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領収書のコピーまたは契約書のコピー
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※工事施工者とのエコリフォームの工事請負契約に関するものが必要です。
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工事施工者
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C
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<窓の断熱改修をした場合>
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窓、ガラスの性能証明書
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※性能証明書は、製品型番、製品番号、大きさ、対象地域区分等が記載されたものに限ります。
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※ウッドワンの内窓商品に関する性能証明書は商品梱包に同梱されています。
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メーカー
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工事写真
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※
工事後
に全ての窓ごとに、窓全体が写るように撮影し、
現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。
※写真台紙の参考書式は
こちら
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工事施工者
または
本人
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D
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<外壁、屋根・天井又は床の断熱改修をした場合>
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納品書(
記入見本
)または施工証明書(
記入見本
)
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※製品型番、区分、使用量等が記載されたものに限ります。
※ボード系・マット系断熱材の場合は納品書、
吹付系・吹込系断熱材の場合は施工証明書が必要です。
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卸業者
または
吹込工事施工業者
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工事写真
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※改修部位(外壁、屋根・天井、床)ごとに、
工事中の状況
を撮影し、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。
※写真台紙の参考書式は
こちら
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工事施工者
または
本人
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E
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<バリアフリー改修をした場合>
※「窓の断熱改修」や「外壁、屋根、天井又は床の断熱改修」と一体的に工事を行う必要があります。
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工事写真
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※
工事後
に全ての部位ごとに、工事箇所が写るように撮影し、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。
※写真台紙の参考書式は
こちら
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工事施工者
または
本人
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F
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<太陽熱利用システムを設置した場合>
※「窓の断熱改修」や「外壁、屋根、天井又は床の断熱改修」と一体的に工事を行う必要があります。
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太陽熱利用システムの性能証明書
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※住宅エコポイント型番、製品番号、製品名等が記載されたものに限ります。
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メーカー
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工事写真
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※
工事後
に集熱機が取り付けられている事が分かるように撮影し、
現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。
※写真台紙の参考書式は
こちら
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工事施工者
または
本人
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G
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<節水型トイレを設置した場合>
※「窓の断熱改修」や「外壁、屋根、天井又は床の断熱改修」と一体的に工事を行う必要があります。
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節水型トイレの性能証明書
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※住宅エコポイント型番、製品番号、製品名等が記載されたものに限ります。
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メーカー
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工事写真
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※
工事後
に対象製品が取り付けられている事が分かるがように撮影し、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。
※写真台紙の参考書式は
こちら
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工事施工者
または
本人
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H
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<高断熱浴槽を設置した場合>
※「窓の断熱改修」や「外壁、屋根、天井又は床の断熱改修」と一体的に工事を行う必要があります。
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高断熱浴槽の性能証明書
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※住宅エコポイント型番、製品番号、製品名等が記載されたものに限ります。
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メーカー
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工事写真
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※
工事後
に対象製品が浴室内に取り付けられている事が分かるがように撮影し、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。
※写真台紙の参考書式は
こちら
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工事施工者
または
本人
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I
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<リフォーム瑕庇保険へ加入した場合>
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リフォーム瑕庇保険の保険付保証明書のコピー()
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※
又は保険証券のコピーでも可
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住宅瑕庇担保責任保険法人 |
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J
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<耐震改修をした場合>
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耐震改修ポイント発行申請書(準備中)
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・(参考)記入見本はこちら
・(参考)記入の仕方はこちら
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本人
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復興支援・住宅エコポイント用耐震改修証明書(準備中)
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※または、住宅耐震改修証明書のコピーでも可。
・(参考)記入見本はこちら
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建築士事務所に所属する建築士
指定確認検査機関
登録住宅性能評価機関
または地方公共団体
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工事写真
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※工事中の状況を撮影し、現像、またはプリントアウトした写真を
申請者氏名が記入されたA4用紙に張り付けてください。
※写真台紙の参考様式はこちら
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工事施工者または本人 |
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K
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申請者の本人確認ができる書類
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※以下の(1)から(7)のいずれかのコピーが必要です。((5)〜(7)について、「顔写真」の欄がある場合は、顔写真が掲載されていること)
(1)運転免許証(国際運転免許証は除く)
(2)日本国パスポート
(3)住民基本台帳カード(顔写真が掲載されているもの)
(4)外国人登録証明書(在留資格のあるもので、在留期限まで90日以上あるもの)
(5)身体障害者手帳
(6)療育手帳
(7)精神障害者保健福祉手帳
※(1)から(7)の書類を用意できない方は、以下のうち2種類を組み合わせて申請することができます。ただし、Bのみの2種類では申請できません。
(A+A ⇒ ○ A+B ⇒ ○ B+B ⇒ ×)
A※1
・健康保険証
・後期高齢者医療被保険者証
・共済加入者証
・介護保険被保険者証
・年金手帳
B
・住民票 ※2
・公共料金領収書 ※3
・クレジットカード ※4
・学生証 ※5
・外国人登録原票記載事項証明書 ※2
・固定資産税、都市計画税納税通知書 ※6
※1
申請時点で有効期限内のもの
氏名・住所が確認できる面をコピーしてください。
(住所の記載がない場合は、氏名に加え「被保険者の記号・番号」、「年金
番号」等、個人を特定できる記号・番号の記載があるもので可)
※2
申請時点で発行から3カ月以内であり、Aと同一の氏名が記載されているもの
※3
以下の(1)〜(4)の全てを満たしているもの
※4
申請時点で有効期限内であり、申請者本人名義のもの
※5
Aと同一の氏名・生年月日・顔写真が掲載されているもの
※6
申請時点で発行から1年以内で、Aと同一の氏名が記載されているもの
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